ABOUT US

医師と患者の「推定理解」

Beyond

〈医師の推定理解〉 〈患者•家族の推定理解〉
 「患者がわからないと発言するまでは わかったものと推定される」という、 医師側の暗黙の常識・ルーティンでの限界  「自分は質問や確認•報告をしなくても 医師はわかってくれている」という、 患者側の暗黙の依存•従属•遠慮•タブー感
医師も患者・家族も…、 「語らざれば…、憂いなきに似たり」 語られる言葉は、視覚化しておかないと【感覚で終わる】 医師の言葉は、患者のバイアスと沈黙で【曲解され得る】 医師の言葉(心止展)で、患者は【永遠に説明されている】 こ と ば

プレゼン/マニュアル作成、年表/自分史フロー …

Web/SNS・CG/動画像/パワポ/PDF/グラフ/音声などすべてのコンテンツを

自動的に統合して一元管理・共有化が可能になります

医師のKnowledge Integrationアプリは、

あなたのLogic/Log Stock タイムラインアプリへ

贈り主の負担のない先方による継続選択型

ギフト•ノベルティにも

米 TIME誌・CNN・engadgetなど大手メディアサイトで採用!

ネルソンマンデラ/北朝鮮の核実験/マイクロソフトとNokiaのモバイルビジネスの崩壊/フランス大統領選/Historic fall at University of Missouri/Aurora theater shooting interactive timeline/How ISIS Expanded To Ten/A History of Wine Around the World/A Brief History of The Banana Business/The Mystery of Malaysia Airlines Flight 370/他

医療ICで認められたSmart iCのアプリは、

年表/自分史/マニュアル作成などの

コンテンツ統合型タイムラインアプリとしても

すでに広く使われています

医療以外の

一般個人/法人の方にも

あなたのサイトやブログ/SNSに

リンク・埋込みもできます

プログラミングCG/Appで表現を最終肉付け•保存/再現

OUR MISSION / IMAGINEERING vfx

COMPANY HEADQUARTERS/InstiTUTE

TELお問合せ対応アポイントメント
 
 お問合せアポイントもご利用ください (10:00〜18:00) 医師専用 夜間お問合せアポイントも [月•水•金]
TEL 050-3188-8800 (繁忙時はガイダンスでの対応となる場合がございます)

 QuesDavid,Inc (設立2001年7月2日)

    [本社 京都/舞鶴・支社 東京代官山Office/渋谷区恵比寿西]

       230 Isadzu,Maidzuru City,Kyoto Pref.,Japan

         2-17-8 I.T.O. Daikanyama,Ebisu-nishi,Shibuya-ku,Tokyo

            /Media Education Systems.,Inc. Headquaeters

         300 Benten-chou Kamigyo-ku Kyoto City

 Director

         Hiroshi Saito[斉藤浩]/CEO/Founder/Strategy Planning/Editor

 

大前研一氏主第7JBO(Japan Business Open)受賞

EdTech Digest Cool Tool Award プログラム2016受賞

元循環器科学会JACCT Media Engineer/(財)仙台厚生病院顧問

家族(子供)に医師2人と警察官をもつ1958年生まれ牡羊座

株式会社 クウェスデイヴィッド

  QD Group / since 1993

       QuesDavid.,Inc.

       Media Education Systems.,Inc.

       Aizen.,Inc.

(資本金 32,200,000)

(資本金 10,000,000)

 (資本金   5,000,000)

 

株主

斉藤 浩/Future Venture Capital/Angel証券/SP Brain/山田祐二/

Common Stone Capital/他

CONTACT INFORMATION

         Phone:  050 3188 8800

         URL:https://smartic.jp

         Email: info@smartic.jp

 

 

 

 

      •  「Smart iC」: 医療ICソリューションメディア

      •           Biz/Personal Communication media

      • motion Logic プログラミング/映像制作

      • 医療臨床教育 CG映像制作(Medical•Corporate向け)

      • 自分史/年表アプリ・マニュアルアプリ

      • TVCF•Corporate promotion 映像制作

      • CGコンセプト映像/イメージングサービス

      • クロスプラットフォームアプリ開発

      • 業務用Webアプリ•Webサイト開発

      • Medical Data 映像制作

      • UXリサーチ•デザイン

【Logic レンダリング事業】

 〈 i'm TV:motion Logic vfx 〉

 

 

 

       • ネット上での医師/医療機関への風評被害対策

    • 集患マーケティング/メディアリリース

    • SNS/ブログプロモーション

    • IC•説明トラブル•訴訟予防対策/解決

       • ブログ/掲示板等での誹謗中傷対策

       • 2チャンネル等ミラーサイトの非表示化対策

       • IPアドレス特定調査

 

 

【IC炎上保険/集患マーケティング•プレスリリース】

〈 風評監視•対策•削除/メディアプロモーション 〉

私たちは、独自のプログラミングCG/Appで、 思考•表現を【最終レンダリング】※して関係を保存する motion Logic CG/App開発会社 です ※ レンダリング(Rendering): ①思考•表現の最終生成 / 最終肉付け ②すぐにはわかりにくいことの説明、解釈、演算
医療IC支援・ネット炎上保険のお問合せは

じて皮一枚でつながる理性と感性 / 映像ワイヤフレムで“舟を編む”

OUR PROJECT / ONE STORY

私たちは、過去の「古い躓きや失敗」と

  今の、そしてこれからの「新しい恐怖や危機」に屈することなく

  時に大きな過ちを犯しながらも「必ず no excuse」で毅然と立ち向かう

人は、自分の考えた通りに生きなければならない

  言葉は、自分が考えた通りに語り、伝えられなければならない

たとえどんなに行き詰まり、結果の出ない夜が続いたとしても

生きて語ることは、そのことへの思念と挑戦の深さであるように思うのです

 メッセージレンダリング映像は「備えと修正の美学」

半旗で、紙一重を行く・危うさを信じ直す

     私には、医師の説明の不十分さと自分の判断の甘さによって

     義理の父を理不尽な死に追い詰めてしまった苦い経験があります

     医師と自分の1つの考え方を、もう1度握り直そうともせず

     客観性と冷静さを失ったままバイアスと思考硬直の中で判断し行動してしまった

     思い出すたびに今でも自分を強く恥じ入る取り返しのつかない辛い経験があります

 

     私には、私に関わってくれた一部の大切な人たちを

     まったく幸せにできなかった時代もあります

     自意識が強すぎた、無神経だった、独善すぎた

     「表と裏」は似ているのと同じように

     「幸せと不幸」は違った様相ながらやはり似ています

     二分法や二律背反、パラドックス、すべてトレードオフであるかのようにも思っていた

     それは不慣れな医療業界の中で自意識と万能感、独善だけで走っていた

     二正面・二元論の対立構造の中で生きていた物分かりの良過ぎた時代だったように思います

 

     気が付けばすべてを自分で引き受けてしまい、背負いすぎ

     不本意にも傲慢な考え方の上に無謀で無神経で、唐突で反射的で軽卒で

     精神的にも破綻•崩壊•虚脱して打ちひしがれ

       自分自身の中にある善意に満ちた「無邪気な寛容と承認•軽率な反応」に気付かされた

     もっと若ければさらに絶望できたであろうずいぶん滑稽な時代がありました

 

     それもあってか、私の心の中は「3.11」直後の心境のままずっと“半旗”状態です

 

     あの日以来、無用にはしゃぎ享楽し、語り過ぎ他責する気持ちがさらにわかりません

     自分自身の欠落の苦悩に深刻たり得ない人の気持ちがさらにわかりません

     「言い訳」には怒り狂って反応し、それこそがお互いの系のためと信じたい

       あの第一波来、先人からの系の伝聞/想望」を学び

     防波テクよりも、伝聞保存テクとその再現こそが

     「3,10」においては実はフラジャイルであったことに

     プログラム映像に携わる者としてこれからも「編集性」を投影していく

     「映像の刹那」を保存していく、その意を強くしました

 

     こんなはずではなかったと…、

 

     しかし「3.12」として、すべてを賭けてまた“紙一重”を行き闘うのであれば

     私たちの系という時間軸との関係と距離を保存し強化しつつ

     己に余儀なく部分否定をくり返し与えるかのような存在と戯れながら

     私たちはまたすべての危うさを信じ直すしかありません

     私ももう1度、落としたボールを握り直すように

     その危うさを握り直してまた新しく無邪気に•滑稽に進みたいと思います

 

     プログラム映像/アルゴリズムで「”関係”を握り直して人を動かす」

     それが、私たちの「プロジェクト」です

 

      言葉に厳密に生きていくために

      言葉に厳密になる瞬間のために

     私たちの最初のプランは、いつもほぼ間違いなくどこか間違っており

     どこが間違っているのかを見つけ出すことがプライオリティ1です

 

     そして私たちは、アイデアに固執しすぎながらもコアプロジェクトである

     「Smart iC」において、まずその可能性を医師の立場のみならず

     患者と家族の立場からも証明しなければなりません

     私たちは複数のプロジェクトにおいて “私たちの領域(ドメイン)"に関して

     パラノイアとして熱量を持ち続けます

     それが困難な仕事であればあるほど、“自分のプロジェクト”に真摯に

     取り組み続け、心ある多くの人々の協力を求めます

 

     私たちに関わる大切な人々が「私たちの商品・サービス」「プロジェクト」に

     お金を払ってくれるのか?その開発•販売に協力や投資をしてもらえるのか?

     私たちは関わる人たちの立場にさらに思いを馳せ

     医師や患者・家族が望むことをさらに理解しなければなりません

 

The moment in Home of Hope

 

     私たちは、希望という刹那、希望という未来へのノスタルジアの中で

     時に、病気も恐い、お金も恐い、人も恐い、仕事も恐い、言葉も恐い

     日々の生活も人生も恐い、そして実はその希望にさえも不安で、恐い

     そんな中で互いの傷ついた半旗に呼応し合うかのようにして

     私たちはその人、そのステークホルダーが何を望んでいるのかということに

     喜んで静かにフォーカスできる人間であり続けます

相当きちんと伝えない限り、真にはわかり合えない

だから正々堂々、曲げず、立ち向かう人を支えたい

     人は乗り越えるまでは、いえそれ以前に大きな壁の前で考え動いている以上は

     殊の外、特に「傍観者」によって批判され続けなければなりません

     そしてそれ以上に、“わかっている人”からの批判は心底有り難く、

     気付いた以上動く者たれば、相当うまくいっている段階であればあるほど

     いろいろ言われて当たり前と割り切る瞬間はかなり幸福です

 

     だから自分の心が動かないもの・納得できないものは一切作らない、出さない

     言葉(心止展)に厳密に生きていくために、言葉に厳密になる瞬間のためにも

     ”寝た子”を起こしたり逆手に取られたりするリスクも十分に想定しながら

     すべてを賭けて正々堂々、曲げず、立ち向かう人を支える映像を作っていきたい

 

     いろいろ辛いことも「忘れさせてくれる」太陽のような映像・アプリよりも

     きちんと「思い出させてくれる」月のような映像・アプリを作っていきたい

     人間誰しも、特に患者・家族は、自分自身こそが究極のフラジャイルだから

     時折、自分の「ダークサイド」や「ウイークサイド」を思い出させてくれる

     心“うつろう月のような映像・メディアを作っていきたい

     垂れ流しでいい言葉・映像と、使い捨てにしない言葉・映像を

     言葉、表現、関係、生成、保存、再生…、

     ただ、IC Logic Stock & Reflow / 説明アルゴリズム映像への思い1つに…

     「馬上、少年過ぐ」(伊達政宗)

     「与えられし死に場所で、この世の名残りのもうひと仕事、ただ誠実、丁寧に…」

 

                     株式会社クウェスデイヴィッド

                     株式会社メディアエデュケーションシステムズ

                     代表取締役社長

                     斉藤 浩

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Your project will be in great hands. Feel free to ask our partners what we did for them.

 

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